リッチクライアント・テクノロジ「Curl」のご紹介
「Curl」は、米国マサチューセッツ工科大学の研究者が開発したクライアントサイドで動作する次世代の新Web言語です。既存のWeb技術を統合し、従来のWebでは表現できなかったリッチな表現力を高い生産性で実現します。
現在、リッチクライアント技術の中で最も注目を集めており、具体的に技術評価をされたお客様がCurlを採用するケースが増えております。
また、大規模な基幹システム、BtoB、BtoCなど様々なジャンルで採用されています。
Curlの特長
昨今、リッチクライアントがもてはやされていますが、その中でも「Curl」には次のような特長があります。
- テキストベースから3Dのような高度な表現まで1つの開発環境で構築できる
- 洗練された言語体系による高い生産性およびメンテナンス性を備えている
- サーバサイドWebシステムの肥大化するサーバ投資を抑えることができる
アイザックの取り組み
アイザックは、この画期的なWebプログラミング言語「Curl」を早くから採用し、業務システムへの応用に特化してきました。その実績と今までのWebシステム開発のノウハウを併せて、お客様にソリューションとして提供させていただきます。

- Curlについてさらに詳しい情報はこちらまで
(住商情報システム株式会社)
Curlについてのお問い合わせやご質問などございましたら、お気軽に下記のお問合せ先までご連絡ください。
| 担当部署 | 株式会社NTTデータセキスイシステムズ 営業統括部 営業第一グループ |
|---|---|
| 担当者名 | 臼井 |
| 電話番号 | 06-6373-8178 |
| メールアドレス | bp-sales@nttd-sk.jp |